子どもの笑顔を大切に

子宮筋腫の定期検診に行ってきた

一人目妊娠時に出来た筋腫ですが、大体半年に一度のペースで定期検診は行くのが理想だと産婦人科の先生に言われました。私が最後に検診に行ったのは二年前です。その時、一番大きな筋腫が確か4センチか6センチくらいだったと思います。今回は一番大きな筋腫が7センチ、次が4センチ後小さい筋腫が2つくらいでした。

筋腫も子宮から栄養をもらって成長するそうです。30代のうちはホルモンバランスの関係で筋腫も成長しがちだそうです。半年前と比べてどれくらいのペースで大きくなっているかという経過をみるのが大切だそうです。筋腫が大きくなり過ぎると中まで栄養が行き渡らず腐ってしまい、熱や腹痛の症状が出る様です。そうなったら手術したり、薬で対応したり先生によって色々だそうです。今まで二度検診に行きましたが初めて知った内容でした。

今回私は引越し先で初めての子宮筋腫の検診だっので、前回のはっきりしたデータがない為、また半年後に来てきんしの大きさ比較をしてみるそうです。これ以上大きくならないといいなと思います。

普通の人の子宮が7センチくらいですが、私は筋腫で15センチ程あるそうです。でも子宮の中のスペースは素人めにも狭く、妊娠(着床)するスペースなんてなさそうでした。今のところ自覚症状は特にはありません。生理も順調で痛みもありません。でも生理痛が激しくなったら要注意で検診の時期じゃ無くても早めて来て下さいと言われました。

何も自覚症状が無ければ、思い出さずに定期検診も忘れてしまいがちですが、何かお腹が痛いなど症状があれば不安になり、検診に行きます。丁度二年に一度のペースで調子が悪くなる様です。でも何も症状が無くても、半年に一度行こうと思います。

産婦人科は予約制待ち時間が40分程ありました。掲示板に、自分の診察番号が表示されます。それで、後何人目など分かるので便利になったなと思いました。でも大きな病院や区役所も大体そんな感じの受付方法ですね。あまり病院に行かないので、小さな産婦人科に掲示板があると見慣れず便利だなと感心してしまいました。

便利といえば、妹が看護師をしているんですが、今は看護師さん専門の転職についてアドバイスしてくれるホームページなんてものもあるようで、妹はこちらのサイトを参考にして、好条件の職場に就職できたそうです。⇒ http://xn--gmq88ds1oj1bkw3ajzovw7a.com/

札幌で出会ったパート看護師さんの暖かい心

「すぐに入院してください。そして手術を受けてください。」そんな電話が市立札幌病院から、かかってきたのは子どもたちが夏休みに入ってまもなくのことでした。

夏休みということもあり普段はめったに行けない平日のモーニングを食べるため、おばあちゃんも一緒に出かけていました。
そのお店は家族みんなのお気に入りで、久しぶりのモーニングに子供たちも喜んでくれ、さあ、夏休み頑張るぞと気合いを入れながら帰宅すると着信を知らせるランプが。調べてみるとおばあちゃんが先日、精密検査を受診した市立札幌病院からだと分かったので折り返し電話しました。すると冒頭の一言を言われたのです。

めまいがする、ふらつく、でもしばらく休んでいると治るから、そんなことを言っていたおばあちゃんでしたが、かかりつけのお医者さんからこの機会に一度精密検査を受けてみたら、と勧められ紹介状を書いて頂き、そしてその総合病院にて心電図、24時間ホルター検査、CT、レントゲン、血液検査などの検査をしました。それらの結果を1週間後に聞きに行く予定でしたが、その検査結果を見た先生から、予約していた診察日を待たずすぐに入院、手術するようにという電話だったのです。

家族はもちろん、当の本人が軽くパニックになりましたが、なんとか入院の用意を済ませすぐ病院へ。検査結果を先生が説明してくださるのですが正直、素人の私たちには数値を言われても、画像を見せられても分からず、分かったのは今から手術をするのだ、ということだけ。
人間、不思議なものでたった数時間前に笑顔でトーストを食べ、コーヒーを飲みながら夏休みの計画を話していたのに「あなたはこれだけひどいのですよ、手術しないと危険ですよ」と言われるととたんに気力がなくなるのです。おばあちゃんの落ち込みようはかわいそうでした。しかし看護師さんたちの暖かいフォローに本当に助けられました。おばあちゃんは一人の患者である前に一人の女性でもあります。恥ずかしい、怖い、不安、そんな気持ちに寄り添って下さるのです。

手を握り、話を聞くことで。看護師さんは一人でたくさんの患者さんを受け持っていることと思います。当然つきっきりというわけにはいかないのですが、おばあちゃんの病室に来る看護師さんみなさんが、「大丈夫?分からないことはない?」と声をかけてくださるのです。忙しい中、声を掛け続けてくださるのです。なんとその看護師さんは常勤ではなく、非常勤のパート看護師さんだったのですがとても仕事ができる方でした。
今、看護師不足で病棟は非常に困っているそうです。
もし札幌在住でパート勤務の病院求人を探されているナースの方がいらっしゃたらご一報ください。
看護師求人札幌|条件のよいパート転職できたよ【※私の体験談】

看護、というのは体だけじゃなく心の治療もできうるのだ、と思いました。気持ちに寄り添うだけでも人は元気になれる、そんなことを教えて頂きました。

肌の調子を取り戻したい!オススメの美容液を見つけました♪

体の疲れって言うのがなかなか取れなくなってきました。 
慢性的な肩こりと目の疲れってところですかね。
パソコンやスマホを使用する時間が増えてしまったからでしょうね。

だからといって、パソコンやスマホを使わない生活に戻るわけにもいかないんで、どうしたもんかと思います。
寝たら疲れがとれるかなと思って、寝ようとするんだけど疲れすぎていると逆に寝れないときってあるんですよね。
辛いですよね、寝たいのに寝れないっていうのは。
それで、気が付いたら夜中の3時とかになってしまって結果、十分な睡眠がとれないことになるんですよね。
睡眠不足になると明らかに肌の調子が悪くなったり目の下にクマが出来て鏡で自分の顔をみてビックリしますよ。

肌の調子が悪いとファンデの乗りが悪くなっちゃって嫌ですよね。
それに、毛穴がだらしなくなって引き締まっていないし、そのせいか顔全体の皮膚が垂れているような感じになるんです。
ハリが無い肌は醜いし、ほうれい線も目立ってくるんです。
こればかりはメイクでもなかなか隠せないですよね・・・。
いろいろ探してみたら、ピッタリの美容液がありました!
ほうれい線 美容液
自分に合わなくても返品がきくって、とっても助かりますよね。

そして、なによりやっぱり睡眠は大切です。
ただ、逆に寝すぎると体がだるくなったり頭が痛くなったり体が痛かったりするから、バランスが大事なんでしょうね。
それで今一番困っているのが、冷え性ですね。
夏場はまだ耐えられるのですが、冬になると辛いですね。
足先が特にキンキンに冷えて辛いですよ。
ずっと座ってパソコンをしているとすぐにつま先が冷たくなって、作業に集中できないんです。
それに、体が冷えるとなぜかやる気も無くなってくるんですよね。
前向きな気持ちになりにくく、ネガティブな方向にいってしまうんです。
お風呂とかにつかると一時的にはポカポカするのですが、時間が経つとすぐに冷えるんですよね。

ダメですね冷えは。
体が冷えると特に生理痛が酷くなって本当に困っちゃうんです。
お腹は痛いし、やっぱり出産をするならば冷え性は改善していかなくちゃいけないなと思っているので、冷え性を改善する良い方法があったらすごく知りたいですね。

ステキな転職先と出会えた看護師の娘さんにホッとしました

昔の話。
個人内科医院で医療事務として10年間勤務していた頃の話。
もうあれから何年もたっているし、今は別の職業についているので、記憶もおぼろげだけど、嫌なことに関しては鮮明に覚えています。
忘れもしない嫌な思い出の一つに、入職して1年目に起きた「上履き事件」
朝出勤したら、昨日まであった私の上履きが忽然と無くなっていました。
自分で探すも見つからず、事務の先輩に泣きついたら一緒に探してくれました。

上履きは見つかりました。
ごみ箱の中から。
この程度は、今思えば可愛いもので、私が横領したなんて噂を流した看護師もいました。

医療機関にはカースト制というものがあります。

 医師(院長)
 看護師
 その他の国家資格保持者
 医療事務

の順番で、末端の事務は他の職種、特に看護師からストレスのはけ口にされることが多いんです。
もうサウンドバック状態。
私の場合、入職して1年で10㎏痩せました。
看護師同士も勿論やり合います。

なぜ看護師たちは誰かを必要以上に痛めつけるのか、不思議でならないです。
人手不足と言われている業界なのに、そうやって働きにくい職場にしてしまえば、結局のところ、自分たちの首を絞めるということがわからないのでしょうか。
しかも、そうやってストレス発散できたとして、良心は痛まないのでしょうか。
それとも、すでに麻痺しているのでしょうか。

看護師の中には、精神科のお世話になっている人も少なくないようです。
ただでさえ、仕事内容が大変でストレスを感じるであろうに、これ以上人手不足になったらもっと精神を病むと思うのだけれど・・・。

知り合いの娘さんが4月に看護師として就職したのですが、すでに辞めたいと言っているようです。
看護師として素晴らしい志をもっている娘さんなので、すれは本当に勿体無い。
知り合いに聞き、すぐに家に行きました。
例の娘さんがいました。前に会ったときより少し痩せてるように感じました。

お母さんに見つからないように「看護師、嫌なら辞めちゃいな」とアドバイスしました。

辞めるっていうのはなかなか勇気がいるものだけれど、ずっとその職場で理不尽ないじめに耐えなければいけないのであれば、くそくらえだと私は思う。

娘さんは少し微笑でくれました。
わたしはその場でスマホを開き、こちらのサイトを紹介しました。
看護師求人室蘭

後日、無事に転職が出来たと聞き、娘さんに会いに行きました。
今は室蘭市内の小さな個人クリニックで、看護師として働いているようです。

少し顔つきがふっくらしているように見え、私は本当に安心しました。

看護師が知る生活保護受給者の実態

私は50代で看護師として病院に勤務しています。医療機関に勤務していると、保険証提示していただく関係で生活保護受給者の方がわかります。生活保護受給者の患者がくると、首をかしげたくなることが多いです。働けそうな方が多いからです。

以前、よく来局した生活保護の患者さんの話をします。当時30代のお母さんと小学校3年生の女の子でした。お母さんは離婚していて無職です。娘は登校拒否です。1日中何をしているかというと、二人でゲームをしているそうです。よく病院にかかるのですが、さほどの病気でもなく、風邪で市販薬で大丈夫なくらいなので、薬も弱い薬の処方です。市販薬はお金がいりますが、病院・処方薬はただですからね。病院帰りには、よく男性が迎えに来ていました。

その後、急に来院しなくなったので不思議に思っていたら、風のうわさで生活保護を切られたと聞きました。なんと、生活保護が切られた後お母さんは再婚したそうです。相手は迎えに来ていた男性で、元旦那さんだそうです。どうも生活保護をもらう為、偽装離婚をし、打ち切られた早々に元のさやに戻ったそうです。

生活保護者への疑問は他にも数々あります。車で堂々と来る人もいますし。入院する際に個室を希望するなどの話はよく聞きます。病院勤務時代に気づいたことですが、薬局の前に飲料の自動販売機がありました。自動販売機の飲料は定価ですし、胃腸科の門前薬局のせいかあまり自動販売機を利用する人がいない中、生活保護者に限って90パーセント以上の患者が自動販売機の飲料を買っていました。どういう事でしょうね。

私は今は、地元の横浜で、総合病院の救急外来にパート看護師として勤務しているのですが【看護師 求人 パート 横浜】、最近初診の方には特別初診料として5000円以上の金額を徴収しています。その為、電話等で診察依頼があった時はその旨を説明し、開業医をすすめています。大体の方は、重い病状でない限り、5000円はもったいないと思い、開業医に行きます。しかし、先日生活保護の方から電話があり、軽い病気の場合は開業医へとすすめたのですが、子供を引き連れ3人でタクシーに乗って来院しました。症状は軽い花粉症でした。政府の方、もっと現実に目をむけてくださいね。

赤ちゃんとのふれあいで・・

子ども 保育士
0歳児を預かるボランティアに参加してきました。

子供は0歳5か月から1歳未満の男女6名ほどです。
預かる大人は同じ人数ぐらいいたかな。
みんな慣れている人ばかりだったので、安心でした。

0歳児でも1~2歳児でも同じですが、ママと離れる時だいたい泣きます。
号泣する子もいれば、しくしく泣く子もいます。
中には全然平気で、バイバ~イって感じの子もいますが(笑)

やはり8か月過ぎたころから人見知りが始まるので、泣いて当たり前です。
よく、泣かれると困るわ、という大人の方いますが。
私はそれが当然だと思っているので、全然気になりません。
むしろ、泣くのをどうやってあやすか、というわくわく感に変わります。

赤ちゃんはあったかくて、小さくて、目が澄んでいて、それはそれはかわいいです。
ひとりの人間です。
お喋りはできなくても、しっかりとした意思があります。
それをわかってあげられるように、とにかく目を見て、様子を見て、観察するところから始まります。
目で訴えかける赤ちゃんは必死です。
一生懸命です。
ずるさとかごまかしとか、何にもありません。

泣くからといって、嫌な子なんて一人もいません。
ほんとに純粋で天使のような子供です。

大人になってもし悪い子になったとすれば、それは周りにいた大人が原因です。
遺伝とか言われることもありますが。
私は、絶対に後天的な要素が90%だと思っています。
産まれた時は誰でも真っ白な心を持っています。
そこに色をつけるのは親だったり、お世話する保育士さんだったり、おじいちゃんおばあちゃんだったり、周りの大人たちです。

こんな子に育ってほしいと願うなら、まず自分がそういう人になるべきです。
自分がなれていない人に子供がなれるはずがありません。

やわらかい赤ちゃんを預かりながら、そんなことを思っていました。

泣き叫んでいた赤ちゃんが、しばらくすると笑顔を見せてくれるようになりました。
その瞬間はほんとに「やった!」と思います。
心が通じた瞬間だからです。

親だけではなく、みんなで育てるのが子育てです。
子供の綺麗な目を汚さないよう、私たち大人がきちんと生きていけるといいですね。